Rosewill、XLATXマザーも搭載可能な冷却重視のフルタワーPCケース「BlackhawkULTRA」 (+D PC USER)
2012-01-10 08:33:20 作者:サイエンス 来源:サイエンス 浏览次数:0 网友评论 0 条
アスクは11月30日、米Rosewill製のフルタワー/ミドルタワー型PCケース計2製品「Blackhawk-ULTRA」「Challenger-U3」の取り扱いを発表、12月1日より販売を開始する。価格はオープン、予想実売価格はそれぞれ2万2800円前後/6980円前後。
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Blackhawk-ULTRAは、本体サイズ240(幅)×660(奥行き)×635(高さ)ミリの大型筐体を採用するタワー型PCケースで、E-ATX/XL-ATX/HPTXマザーボードの搭載にまで対応したモデルだ。各部にメッシュパネルを用いた冷却重視の設計で、冷却ファンは計8基(前面14センチ角×4、天板23センチ角×2、背面14センチ角×1、側面23センチ角×1)を搭載した。電源は底面配置式で、ボトムにはメンテナンスが容易なダクトフィルターも装備している。
利用可能ドライブベイ数は5インチ×3、3.5インチ×1、3.5インチシャドー×10で、さらに天板部にベアSATAドライブを接続可能な“HDDドッキングマウンタ”も備えた。前面インタフェースも天板側に装備、USB 3.0×2/USB 2.0×2を利用可能だ。
Challenger-U3は、ATX/microATXマザーの搭載に対応するスタンダード設計のミドルタワー型PCケース。冷却ファンは計3基を搭載、電源ユニットは底面配置式となっている。ドライブベイは5インチ×3、3.5インチ×2、3.5インチシャドー×5を装備。前面インタフェースはUSB 3.0×2、eSATA×1を備える。本体サイズは190(幅)×470(奥行き)×434(高さ)ミリ。
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Blackhawk-ULTRAは、本体サイズ240(幅)×660(奥行き)×635(高さ)ミリの大型筐体を採用するタワー型PCケースで、E-ATX/XL-ATX/HPTXマザーボードの搭載にまで対応したモデルだ。各部にメッシュパネルを用いた冷却重視の設計で、冷却ファンは計8基(前面14センチ角×4、天板23センチ角×2、背面14センチ角×1、側面23センチ角×1)を搭載した。電源は底面配置式で、ボトムにはメンテナンスが容易なダクトフィルターも装備している。
利用可能ドライブベイ数は5インチ×3、3.5インチ×1、3.5インチシャドー×10で、さらに天板部にベアSATAドライブを接続可能な“HDDドッキングマウンタ”も備えた。前面インタフェースも天板側に装備、USB 3.0×2/USB 2.0×2を利用可能だ。
Challenger-U3は、ATX/microATXマザーの搭載に対応するスタンダード設計のミドルタワー型PCケース。冷却ファンは計3基を搭載、電源ユニットは底面配置式となっている。ドライブベイは5インチ×3、3.5インチ×2、3.5インチシャドー×5を装備。前面インタフェースはUSB 3.0×2、eSATA×1を備える。本体サイズは190(幅)×470(奥行き)×434(高さ)ミリ。
キーワード:アスクは11月30日、米Rosewill製のフル
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